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めやすばこで発言しよう!
逮捕の数だけドラマがある。 バイク、車で遭遇したあなたのエピソードを教えて下さい。なんちゃって!な怖い話も待ってます |
指
この夏、バイクの練習をしようとある山道へ行きました。ところが夕立が来た直後だったらしく、路面が濡れていて練習できそうにありません。そこで最近無料になったドライブウェイがあることを思い出し、そこへ行ってみました。ドライブウェイと言うだけあって道はきれいで、おまけに平日だったため車の行き来はほとんどありません。これはラッキーと思い、Rのきついカーブにカメラをセットしコーナーを抜けていくようすを撮影しました。一人で行きましたので、カメラは直接地面にセットして録画ボタンを押しっぱなしにしておきました。対向車は1台しかいなかったと思います。15分ほど撮影して家に帰りました。早速再生してみると・・・。 こここ怖い〜。私なら、その先は怖くて一人ではみられない状態ですね。あ、そういえばこないだ山道を走っていたら熊がでてたな。いやあ、日本にもまだまだ自然が残っているということですか。 |
赤いマーチめっ 場所は,世田谷通りの東宝撮影所前(?)の(T字路)交差点。ここは,世田谷通りをどちらから来ても登り坂で,途中までは幅広の片側一車線だが,交差点の直前で直進と左(右)折のレーンに分かれ,頂上付近に歩道橋がある所。(ご存じの方も多いですよね。) そうなんですよね〜。同情しつつも切符はきるんですよね〜。でも、避けなかったら危ないし。それで怪我したらおまわりさん責任取ってくれるんですかぁぁ。って言いたくなりますね〜。 |
路上教習!?..結構つまらない事かもしれませんが。 おもむろに??? |
自転車の女性を驚かせた罪今までに切られた切符はすべてスピード違反の私、 若い頃ばかりなんですが、あーゆうのは急いでいる時に限って捕まってしまう。 免停は90日まで食らいました。 そこまでいくと、1点、2点の違反ですぐにまた免停、 おおきなやつだと免取になってしまいます。そのおかげで、車もバイクも結構慎重に運転するようになった私、ですが、数年前、一度だけスピード違反意外で切符を切られました。 場所は上野駅前、昭和通りと浅草通りの交差点。
後で知ったのですが、その日は交通安全週間の真っ最中でした...
切符を切りたいときに何が何でもきる。それが警察。まぁ、車のクラクションに「びくびくん」としちゃうように、歩行者は意外とびっくりしちゃうものですから気をつけましょう。でも、切符きることないですよね。 |
白バイ隊員の一瞥とある山間の国道での出来事。昼下がり、すり抜けで先頭に出て、青信号で気持ちよくダッシュ!ふと対向に白バイがきてることに気づく。メーターを見ると「ぬうわ」kmって感じで大ピンチ。必死で制動にかかる。 すれ違ったとき、まだ「ぬわわ」を下ってなかった・・・で、こっちをちらっと見た! バックミラーで見送ったらこっちをちらちら窺ってる〜! もう万事休すだと思った・・・けど追跡してこなかった。 何でだったのか未だに不明。(^^;) 通りすがりのDさん 24 ラッキーですね。すり抜けしていた時には手招きされました私は。 |
「魔がさす」ってこういう事?先日の夜中、路地裏の抜け道を友人から教わっていたときのこと。彼女は非常に慎重派のライダーで、チームツーリングの時は手堅すぎる走りにみんなが辟易することもしばしば。が、その時だけは何かが違った・・・・。 見通しのいい交差点。点滅信号。僕らの走ってきた道は赤点滅、本線の方は黄色点滅信号状態。 彼女が先行し、僕は追走していた。 右から車が本線を通過。左からも車が来ている。よく見たら一時停止の看板までご丁寧にしつらえてある。彼女なら絶対に一時停止してやり過ごすだろうと思った。 彼女は僕の目の前で右確認、左確認後右確認し、あろうことかそのまま交差点に進入。 次の瞬間目に映ったのは交差点の街灯に照らされた車とバイク。タイヤのきしむ急制動。 ・・・ 車は残り50cmの所で踏みとどまってくれて幸い事故にはなりませんでした。 彼女曰く、 「左右確認したときにはそちらに車はまったく見えなかった」 ・・・そうです。 手堅く確認する人でもこんな危ない目に会うこともあるんです。気をつけましょう。・・・。 通りすがりのDさん 24 |
実家への路先日、実家までバイクで帰り、また戻ってきました。(奈良>埼玉、埼玉>奈良) 途中で何回か発生した寿命が縮んだことなど3つほど・・・。 通りすがりのDさん 24 |
実家への路
1:第三京浜怖い
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実家への路
2:トラック怖い
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実家への路
3:事故車が怖い
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行く手を阻む2それはやっぱり高速でした。もうすぐ梅雨時だという雨ばかりの毎日に久しぶりにのぞいた晴れ間。この機を逃すまいと朝から東名高速を箱根目指して走行していたときのことでした。日曜の朝だというのにメーターの針は常に100km/h以上を指し、高速は順調に流れていました。追い越し車線を行くレプリカタイプを横目に、前を走るパジェロに続いてのんびりと風を楽しんでいました。その時パジェロが急ハンドルを切り、一瞬の???。目前には長い棒のような物が進行方向に対してほぼ垂直に転がっていました。わー。っと思っただけで避けきれず気がついた時には「ガッタン」と乗り越えていました。 一瞬の出来事だったものの、感触から「絨毯を丸めた物かな?」などと過ぎてしまえばそんなことを考えていました。それにしても縦向きに落ちていたら...。ハンドルを取られて転んで、それだけでも死にそうなところを後続車にだめ押しを賜るという最悪パターンが浮かび、ちょっと青くなったのでした。頼むよ道路公団早く撤去してくれ。落とすなよ絨毯屋?さん。 |
行く手を阻む xxx先日久しぶりに高速道路ツーリングとして八ヶ岳方面へ出かけて来ました。天気に少々不安はあったものの、大好きな八ヶ岳と大好きな中央高速クルージングを満喫できとても満足できる一日でした。 帰りは土砂降りの雨。しかし、雨と夜間走行が好きな私にとっては何の苦にもならない状況。50km規制も「のんびりツーリングだ〜」とトコトコ暢気に高速道路を走っておりました。 そしたらそしたら、東京方面に向かって談合坂のちょっと手前で、激しい雨に霞む前方で車のブレーキランプが思いっきり光っているではありませんか。
もう一瞬頭の中はパニック。「ブレーキを掛けたら転倒。急ハンドルも転倒。」と思いながら、とっさに路肩へ緊急避難。
「いつなんどき命を落とすかもしれん」と感じた一瞬でした。大津 昭宏さん35 |
恐怖のトンネル友人と二人で比叡山ドライブウェイと言うところへツーリングに行った時のことです。そのころはZZRに乗っておりました。トンネルの手前には信号があり、ちょうど赤になったので停止したときです。背負っていたリュックを後ろからぐいっと引っ張られました。「????」と後ろを見るとそこには毛むくじゃらな顔が・・・・。 なんとお猿さんが飛び乗ってきたのでした。後ろに止まっていた友人は、「お猿の電車だ」と思ったそうです。確かに「動物注意」の看板はありましたが・・・
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お巡りさんの期待大学の友達の実家へ遊びに行った帰り道。山の中を走っていると前方に検問らしきパトカーが。「しまった免許、家に置いてきた!」焦る私にすかさず友人が「左に抜け道がある!」とアドバイス。さすが地元と左に曲がると、お巡りさんが手招き。そこへさっきのお巡りさんたちが駆けつけ。私たちはあっさり囲まれてしまいました。私の違反を知ると「免許不携帯ぐらいでそんなに逃げることないのに」とがっかり?(東京・20才) |
渋滞の原因はその朝は渋滞だった。すり抜けで進むとパトカーが1台ずつ車を止めて窓を開けさせている。検問かよ。俺の番が来た。事件か?と警官が差し出したのは「交通安全ガム」ロッテのグリーンガムだった。(武蔵野市・18才) |
| 新 聞 から 恐怖体験を新聞記事から集めてみました。
本当にあった怖い話。 |
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91年11月兵庫県 午後1時20分頃、市道で無職の男性(26)運転の乗用車に、後ろから若い男が乗用車のクラクションを何度も鳴らしながら横に付け、「あほんだら。とろとろ走っとったら、いてまうど」等と怒鳴った。更に男は車を割り込ませ、男性の車の前に両手を広げて立ちはだかった。男性が避けて通り過ぎようとすると、男は手に持っていたプラスチック製の懐中電灯をいきなり助手席めがけて投げつけ、車をUターンさせて逃げた。懐中電灯は窓ガラスを破って助手席の女性(22)の頭に当たり、頭の骨を折る重傷。週末を利用して帰省していた2人はドライブ中で、昼食を取ろうと飲食店を探して、時速20から30kmで走っていたという。(朝日新聞91.11.10) 怖い人もいるのでとろとろ走るときは周りへの気配りを忘れずに。抜かしてもらえるように隅によけましょう。 |
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94年3月埼玉県 午後6時50分頃、妻と10才の長男を乗せた会社員(40)は、東京外環道を経由し関越道を利用して帰省しようと、常磐道登り車線を走行していた。外環道分岐点の標識はわかりづらく、渋滞の隙間を縫って車線を移した。直後、後ろの四輪駆動車が車の前に割って入ってきた。車を降りて近づいてきた運転手は、「おまえらの頭をぶった切ってやる」と叫びながら運転席のドアを開け、会社員の頭や腹をめがけて、サバイバルナイフのようなもので斬りつけた。会社員は19カ所刺され、腕や足に全治1ヶ月の重傷を負った。 (朝日新聞94.4.20) 集中ドアロックの場合は運転席を開けると全てのドアが全開だったりします。鍵はかけて走行しましょう。信号待ちで助手席から乗り込まれて殺された女の人もいます。 |
| 96年10月東京都
午後6時10分頃、コンビニエンスストアの駐車場で、乗用車の発進トラブルから運転者の男性同士がつかみ合いのケンカになり、会社員(34)がナイフで首を切られて、出血多量、手間もなく死亡した。2人はほぼ同時に店を出て、先に発進した会社員の車が停止し、そのために出られなくなったもう一人の男性が、激しくクラクションを鳴らしたため、二人とも車を降りてケンカになった。(読売新聞96.10.8) 掴み合いのケンカはするだけ損。穏便に済ませましょう。怒りっぽい人は100数えてみるとちょっとは冷静になれる? |
| 97年10月愛知県
午前9時頃、路上で乗用車に乗っていた男(22)と自転車の男性(77)がクラクションの音を巡って口論となり、乗用車の男が老人の胸ぐらを掴み、突き飛ばした。老人は頭などに全治1ヶ月の怪我。(読売新聞97.10.26) 車の中だとクラクションの音は気にならないけど、外で聞くとびっくりするほどうるさいです。応用ー>挨拶代わりのクラクションも場所や時間をわきまえましょう。 |
| 97年12月埼玉県
午前0時頃、片側1車線道路でバイクの女性(24)が信号待ちをしていたところ、前に停車中の乗用車が発車せずに携帯電話に夢中で信号1回分発車しなかった。クラクションを鳴らしたところ、乗用車の男(チンピラ風)が窓から顔をのり出してにらみつけてきた。焦ったバイクは信号を指さして事なきを得た。(体験者談) あー、怖かった。降りてきそうだったけど大丈夫だった。イザとなったら逃げるつもりだった。あーいう時は、後続車両も助けてくれない。 |