| ヘルメット | |
| 自分用のメットは是非そろえたい
夏や低速で走るなら視界が開けていて涼しいジェット型。公道に出た時に風圧やぶつかってくる虫もいるからやっぱりフルフェイス?
教習所によっては貸し出しの物もあるけれど、やっぱりメットはそろえたい。人のかぶった後のメットってちょっとしっとり…
ヘルメットの二大メーカーといえば、アライとショウエイ!嬉しいことに日本メーカー!海外からの逆輸入をそろえているお店もあるけど頭の形が人種により違うからやっぱり日本人向けの物を買うのが正解! ヘルメットの選び方SNELLやJIS規格って知ってます?→アライ ヘルメットの選び方頭のサイズの測り方→ショウエイ 中には安く一万円しないものもあるけれど、高くてもしかっりしたものを買いたい。中には安全基準を満たしていない物もあるから、排気量別に必要な基準を満たした物を購入しよう 3万円〜5,6万円が予算かな。シールドも只のプラスチックに見えるけれど石が飛んできても割れないようになっていたり、日光で劣化しないように UVカットだったりと隠れた機能があるので高くなってしまう。 メットは丁寧に扱い、ぶつけたりしないように。ぶつけると中の衝撃吸収体がつぶれてしまい、いざというときに効果が十分に発揮されないのだ |
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Arai CLASSIC-SW
ARAI V-CROSS 3
ショウエイ シンクロテック フルフェイスなのに開くんです
SWANS RUSH用DHダブルレンズ
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| グローブ | |
教習中は軍手ですますという手もあることは有り! 素手でいいんじゃ…。っていう人もいますが、手の皮剥けます…。 操作性でメッシュもいいし、安全ならやっぱり革だし。雨の時のことも考えなくちゃね。 突然の雨で冬に濡れると思わぬ体温低下で疲労がずっと違います。 教習を卒業して高速道路を走ると、ハンドルからの振動もあるし、手のひら側のクッション性も大事。 それに冬は暖かくないと |
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| ブーツ | |
| くるぶしまで隠れる靴 そして靴ひもがステップに絡まないこと 雨の日もOKの靴にするか、ブーツカバーを買うか | |
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| 上着 | |
教習所では専用でなくても でも高速を走るまでには専用をそろえるのがお薦め! なぜなら、普通の上着は風を考慮していないから。バタバタとしてとても疲れます。こまめに休息を取ったとしても何十分も風にあおられた服で腕を多々木津づけられたら…。腕の感覚がなくります。 そしていざというときの引き裂き強度。 まずは3シーズンジャケットをそろえましょう。 冬は中にフリースを着ると暖かいです。 夏の暑い日は メッシュ ジャケットが活躍。革は意外と温度調節が難しい。夏はパンチングメッシュかな。プロテクターの有無も考えてみる?思い切って高価なものにすれば雨が降っても合羽不要?! |
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| パンツ | |
| 教習所では専用でなくても
GパンでOK!できればロングツーリングには革パンがお薦め。革パンの中にはアンダーパンツも忘れずに! 安全だし、グリップも違うし あるいはオフ車に乗るなら、オフ車用のパンツ(モトパン)は教習所や練習所で使ってもいいですね 夏のメッシュパンツ。冬のオーバーパンツも寒い冬にはあるといいかも。寒い→痛い→感覚ない。という寒さです |
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| 雨対策!! | |
やっぱりバイク用をおすすめします
教習中は教習所でレンタルしてもいいけど、ツーリングに行くなら自分用に、欲しいのが雨具。私もはじめは、コンパクト(ペットボトル500mmサイズ)なアウトドア用のを1万円くらいで買ったんです。ゴアテックスで蒸れないし、快適!ではあったのですが、すぐにおしりが破けてしまいました(泣)。コンパクトさは良かったんだけどなぁ。バイク用は、風圧・水圧に耐えるように出来ていて、風を上手く逃がす工夫(背中にベンチレーション)、おしりや、足の内側に補強(エンジンで焼けて熔けないように、耐熱)だったりと、やっぱりはじめからバイク用にすれば良かった。腕の部分もバタつくと、特に高速走行でずっと引っ張られるので、かなーり疲労します。 また、ブーツが防水なら良いのですが、ブーツの防水カバーや、グローブの防水カバーもあるといいですね。 荷物の防水カバーも。箱をつけたらとっさの雨にも楽々。出し入れも簡単。 |
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